ガスレンジの衛生管理・洗浄マニュアル一覧

ガスレンジ 衛生管理チェックリスト
  • 吹きこぼれ、焦げ付きなどがない。
  • バーナーに目詰まりがなく、炎の状態は正常である。
ガスレンジ 衛生管理チェックリスト
ガスレンジ 洗浄マニュアル
1.五徳・汁受け・カス受けは外して、シンクなどで洗浄する。
2.スクレーパーでカーボン等の残渣をこそぎ落とす。
3.油汚れ用洗浄剤を噴霧して、汚れが浮き上がるまで放置する。
4.ブラシやスポンジでこする。
5.流水や、よくすすいだダスターで洗浄剤を充分取り除く。
6.水気が残っている場合は、乾いたダスターで拭き上げる。
7.五徳・汁受け・カス受けを元に戻す。

※使用後は、バーナーや五徳などが高温になっているため、器具が冷えてから清掃する。
※五徳、バーナー、レンジ内部は、非常に錆やすい材質なので洗浄後は水分を残さない。
※手袋・保護メガネなどの保護具を着用する。
※洗浄液をスプレーする時は専用のスプレーヤーを使用し、目線より下に向けてスプレーする。
※スプレーしたときに、ミストを吸い込まないようにする。
※油汚れ用洗浄剤はペイント部分、アルミ、銅、銀、亜鉛、錫及び漆器には使用しない。
※製品情報記載の注意事項をご確認の上、ご使用ください。
ガスレンジ 洗浄マニュアル
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